歯科技工士とタッグを組む

歯科技工士とタッグを組む


こんにちは。



鈴木歯科クリニック院長鈴木喜之です



■治療中の楽しみがあります。


いつもお子様連れの患者様がおられ

のですが、その坊やの笑顔がサイコ

ーです。



愛くるしい笑顔がなんともいえないくら

心にしみてきます。


スタッフも悩殺されてますよ。


最初の頃は、はにかんでいたのですが

、最近は「おはよう」と言うとうなずいた

り、笑顔でぺこっとお辞儀してくれます。

こちらもマスク越しですが、ついにっこり

してしまいます。



■本日のテーマ


「歯科技工士とタッグを組む」について

お伝えします。



歯科治療は歯科医師だけがおこなうも

のではなく、歯科衛生士、歯科技工士

の共同作業です。



まずは歯科衛生士が治療前の歯茎の

れやブラッシングなどの口腔管理を

おこないます。


次に虫歯や痛み、腫れなどは適切に

科医師が治療をおこないます。その

歯を削ってしまいますので、元に

戻す作業が必要になります。



ここからが歯科技工士の出番になり

ます。


元の状態であるきれいな白い歯にする

め(かなり傷んでしまっている場合に

は、新たに白い歯を手に入れるために)

歯科技工士の手腕が大きく関与し

ます。




治療後、鏡を見たときに「きれいですね」

患者様からと笑顔で満足した顔を見せて

いただく時が、「喜んでいただいて、よか

った」と思う瞬間です。




現在、歯科技工士の方も細分化されて

きており、専門化が進んでいます。



例えば「入れ歯専門」、「矯正専門」

「審美歯科専門」、最近では「インプラン

専門」などです。



もちろん、上手な歯科技工士はオール

マイティでなんでも上手に製作するので

すが。



その中でも特化してきているのです。



歯科医師側の足りないところを歯科技

工士の方に助けられることも実はたくさ

んあります。



患者様に最後に笑顔で治療を終えてい

ただくには、最後の詰めである「歯の製

物」にはこだわらないといけません。



歯科技工士が製作する「歯」で最後は

決まります。




本日も最後までお読みいただきまして
ありがとうございました。

追伸1

皆さんからのご質問も多くなってき

ました。必ずお答えしますので

遠慮なくメールしてくださね。





追伸2

もし皆さまの中で「聞いてみたい歯科

のこと」にメールご希望の方はこちら

からお願いします。



1日から2日以内に私が返事します。



「聞いてみたい歯科のこと」



アドレスdentsuzuki@gmail.com です



追伸3

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