その他

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  • 2019.11.20

その216

インプラントや親知らずの抜歯など外科処置を おこなった方へ 処置終了後は腫れや痛みが出ます。 その他にも気になる症状があります。 特に女性が多いのですが、青あざ→黄色あざ→治癒 という皮下表面にも症状がでることがあります。 必ず治りますので心配いりませんよ。

  • 2019.11.20

その232

片方だけで咬んでいませんか? 時分は左右バランスよくかんでいるとお思いだと思いますが 多くの人は片方に偏った咬み方をしています。 例えば、右咬み、左咬みなど。 その結果、歯に負がかかるために、 虫歯ではないのに、「物を咬むと歯が 痛いことがある」と感じます。 その時は、痛くない反対側で意識的に咬んで、 痛い方の歯を休ませてください。 また、均等に咬むことを意識づけることが大事です。 P.S 皆さん […]

  • 2019.11.20

その248

従来の針金(ワイヤー)をかける矯正治療は見た目が悪いので 矯正治療を考えあぐねている方へ 白い針金(ワイヤー)や透明な矯正装置(ブラケット)でも治療ができるようになりました。 また、装置が見えないように針金(ワイヤー)を歯の裏側につけられるのもあります。 最近ではマウスピース矯正と言ってマウスピースを交換 していくことで、歯の矯正治療もできるようになりました。 どれも一長一短があります。また症例に […]

  • 2019.11.20

その264

金属製の土台(メタルコアと呼びます)を交換するにあたって注意すること。 最近、金属を口の中に使用しての歯科治療を嫌がる方は増えてきました。 金属は見た目が悪いから、金属アレルギーが心配だからなど理由は様々です。 金属を使用しない歯科治療をおこなうに当たり、注意することがあります。 それは再治療の時に遭遇する「すでに歯科治療に使用されたメタルコアの除去」についてです。 通常、歯の神経を除去しますと歯 […]

  • 2019.11.20

その280

歯がしみるんです!・・・本当に多い知覚過敏 歯がしみることでお困りになっていませんか? 本当に歯がしみる症状(知覚過敏)の方は多いと思います。 このよろず相談所にも何度も掲載させていただきました。 原因や対処法など様々お伝えしていたのですが、本日1番お伝えしたいことがあります。 それは「歯磨きするときには歯のどこに毛先があたっているかを意識する」ということです。 それはどういうことかと申しますと、 […]

  • 2019.11.20

その296

審美歯科治療を希望される方へ。 患者様によって、どんな治療で治すのか、通院回数や治療期間はどの程度なのか、総額の費用いくらかかるのかなど気になるところはたくさんあると思います。 審美歯科治療の多くは自費診療になります。また痛いところを治すわけではないので、歯科医も慎重になります。場合によっては「健康な歯を削る」という時もありますのでなおさらです。 「ぱっと決めてぱっと治す」ということは避けてくださ […]

  • 2019.11.20

その312

ホワイトニングを希望する方へ よく質問されることと歯科医院が是非伝えたいことをまとめてみました。 歯科医院からお伝えすること ホワイトニング終了後「歯がしみる」可能性があります。 ちなみにですが鈴木歯科クリニックでは10人施術しますと1名が軽度の知覚過敏(歯がしみる)がおきます。過去に1名の方が強く歯がしみましたので3回予定していたホワイトニングを1回で終了にした事もあります。 ホワイトニングした […]

  • 2019.11.20

その328

歯に痛みがあった場合や虫歯が大きい場合に、やむおえず歯の神経を除去することがあります。 患者様への治療説明では「歯の神経をとりましたから」とは説明するのですが、ほとんどの場合では、細切れになったり、小さすぎるためお見せすることができません。 この写真は下の糸切り歯の治療の際にたまたま「ひとかたまり」でとれてきました。 もちろん、歯根先端では目に見えない末梢神経がありますので、歯の神経の全部ではあり […]

  • 2019.11.20

その344

部分入れ歯が何度も壊れる方へ? 「部分入れ歯がよく壊れる」患者様がおられますが、その1つとして「入れ歯の厚みが薄すぎる」ということがあります。 歯を失った際の治療法の1つとして入れ歯製作があります。 残った歯の状態で製作することが多いので、抜けたまま放置していますと咬みわせが低くなって「入れ歯の入るスペースがなくなる」事態になります。 特にたくさんの歯を失ってしまいますと「かみ合わせ」は低くなり、 […]

  • 2019.11.20

その360

学校検診に行きますと中学生の歯肉炎が目立ちます。 中学校の歯科検診をしていますと、虫歯の減少と歯肉炎の多さに気がつきます。 虫歯への関心が定着しているせいか、学校検診を始めた8年前より虫歯が少なくなっています。 その代りに歯石の付着や歯肉の発赤、プラークの付着が顕著にみられます。おそらく、ブラッシング不足やさっとしか歯磨きしないなどが考えられます。 このことは1年から3年生に共通してみられました。 […]

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